国立国会図書館の図書館員向け研修

ご案内

国立国会図書館では、図書館員を対象とする研修の要望が高いことを受け、平成14年度以降、古典籍資料、法令議会資料、官庁資料など当館の所蔵する特色のある資料やレファレンス、資料保存など当館のさまざまな図書館業務において蓄積された知識・技術をもとに、研修を実施しています。

当館の施設内で行う集合研修、当館職員が他機関の主催する研修で講師を務める講師派遣型研修、インターネットを通じて自学自習型の研修を提供する遠隔研修の3種類があります。


なお、当館の発行するメールマガジン「図書館協力ニュース」(月1~2回発行)で、研修の情報をお知らせしています。未登録の図書館、関心をお持ちの図書館員の方はぜひご登録ください。

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